午前中は、紫明地域で訪問・対話行動。日刊紙読者3人の方に入党を訴えました。いずれも、その場で入党には至りませんでしたが、日本共産党への信頼と支援を表明してくれました。
午後は、柊野支部主催の「党を語るつどい」に、玉本市議とともに参加しました。最初に、志位委員長の演説のダイジェストDVDを見た後、私と玉本市議があいさつしました。その後の懇談では、鹿児島出身の方から、「川内原発の再稼動が問題になっているが、近くに桜島もあり、危険だ」という発言が出され、「原発が全部止まってるが、電気は足りているのに、なんで原発を動かすのか」など、原発再稼動問題が議論になりました。また、集団的自衛権行使容認の閣議決定と軌を一にして自衛隊員募集が強化されていることが話題になり、若者の就職難との関係などが議論になりました。















