今朝は、原谷の交差点で、玉本市議と地域の後援会員とともに早朝宣伝を行い、集団的自衛権行使容認の閣議決定を強行しようとする安倍内閣を、厳しく批判しました。また、今日は、夕方の日程が詰まっているので、午後1時から、大徳寺前の交差点で、玉本市議と地域の後援会のみなさんとともに、集団的自衛権行使容認への抗議の宣伝を行いました。
午前中は、等持院地域と大宮北地域で、訪問・対話行動にとりくみましたが、どこでも、今日にも安倍内閣が集団的自衛権行使容認を閣議決定しようとしていることに対して、不安と怒りの声が出されました。
午後は、紫野地域の訪問・対話行動にとりくみました。猛暑の中、20軒訪問しましたが、途中のお宅で、冷たい飲み物を出していただいて、給水タイムをとりました。
安倍内閣は、集団的自衛権行使容認の閣議決定を強行しましたが、実際に自衛隊を戦闘地域に派兵するためには、自衛隊法や周辺事態法など、19本もの法律の改正や新たな法整備が必要だとされており、まさに、たたかいはこれからです。















