いよいよ、歴史的な京都府知事選挙が告示されました。

いよいよ、京都だけでなく、日本の進路がかかった京都府知事選挙が始まりました。北区での尾崎望候補の第一声は、大徳寺前で、あいにく雨でしたが、尾崎候補の力強い訴えに尾崎コールもおこりました。

夜は、北区の府民ネットと日本共産党の合同決起集会が開かれ、日本共産党の渡辺府委員長がかけつけ、知事選挙と北区府議補選の意義、安倍暴走政権の矛盾と「自共対決」の政治情勢、保守との共同を広げて二つの選挙勝利を実現するうえでの日本共産党の役割について、くわしく報告しました。