今朝は、紫野泉堂町の交差点と上堀川の交差点で、早朝宣伝を行いましたが、上堀川では、昨日に続いて公明党の市会議員が先に宣伝をしていて、少し待たされました。いっせい地方選挙を目前にして、各党・候補者とも、必死のとりくみを展開しています。
府議会は、一般質問の初日で、日本共産党からは、原田完議員が質問に立ち、深刻な京都経済への認識、関西電力による電力料金値上げ問題、商店街や伝統地場産業への支援策などについて、知事及び理事者にただしました。一方、維新の党の豊田貴志議員が質問の最後に、「4月の統一地方選挙で、テロ政党とも評される共産党をストップさせるべく、闘いを挑ませていただきます」という、とんでもない暴言をはきました。公党に対して、名誉を著しく傷つける暴言であり、絶対に許せません。















