午前中、大宮北・南支部の「いのちの署名」学習会に、玉本市議とともに参加しました。解散・総選挙をめぐる情勢をふまえて、玉本市議が「いのちの署名」の重要性について報告するとともに、私から、今回の解散・総選挙が、安倍暴走政権が国民の世論と運動に追いつめられた結果であり、総選挙での審判で暴走政治にストップをかけるチャンスだということを訴えました。
午後は、ハマちゃんカーで北区の西部地域を中心にまわり、24ヶ所で街頭演説を行ないました。明らかに、解散・総選挙という情勢のもとで、街頭の雰囲気も変化していることを実感しました。















