府庁東門での、自治体要求連絡会の宣伝行動に参加しました。日本共産党からは、本日の代表質問に立つ、さこ議員がマイクを握り、訴えました。
府議会は代表質問の1日目で、日本共産党から迫議員と光永議員が質問に立ちました。迫議員は、集団的自衛権行使容認について、消費税増税にともなう府民の暮らしと京都
経済について、伝統和装産業の工賃について、子ども・高齢者の医療費助成制度と南部の小児救急医療制度について、原発再稼働と避難者支援について、知事にただしました。
光永議員は、米軍レーダー基地建設について、賃上げとブラック企業について、社会保障「解体」路線の具体化について、公立高校入試制度について、知事と教育長にただしました。















